つくば100キロの駐車場
2014 / 05 / 07 ( Wed )
駐車場の確認のため、筑波に行ってきました。
週末には自転車に乗る人や、散歩で歩いている人が多いりんりんロードも
この日は見かけません。
スケートボードを楽しむ若者が一人いただけです。
筑波休憩所

これまでつくば100キロウォーク大会当日に使わせていただいた市営の
筑波山梅園駐車場は、有料化するためのゲートを設置する改修工事中でした。
この後、つくば市役所観光物産課に行き、担当者に確認したところ、工事が
終了し、供用再開は7月になるとのこと。
早急に駐車場を探さなければ。
梅林駐車場

帰り際に振り返ってみた筑波山です。
周りの田んぼは、田植えを終えているところや、これからのところもあります。
筑波山
21 : 01 : 15 | つくば100キロ | トラックバック(0) |  コメントはこちらから(0)  | page top↑
いよいよつくば100キロ
2014 / 05 / 02 ( Fri )
「2014つくば100キロウォーク」もあと3週間後となりました。
今年はインストラクターやジオ関係の観察会での解説などもいくつか
頼まれ、結構忙しい日を過ごしていたのですが、これから本腰を入れて
つくばの準備をしなければ。

大会当日参加者に渡す完歩証ができました。
これを500枚印刷します。
完歩証
09 : 14 : 37 | つくば100キロ | トラックバック(0) |  コメントはこちらから(0)  | page top↑
第3回つくば100キロ実行委員会
2014 / 02 / 07 ( Fri )
今年3回目の「つくば100キロウォーク」実行委員会の打合せを筑波で
行いました。
この日の筑波山です。
空一杯に広がる青空の中、双耳峰の稜線が映えます。
筑波山

これまで使わせていただいた参加者の駐車場が工事中です。
その進捗状況確認のため、駐車場に向かいました。
写真の大鳥居は筑波山神社の入口です。
筑波神社
今年の「つくば100キロウォーク」は、2月に入り参加受付を開始しました。
しかし、開始とともに申し込みが集中し、わずか1週間後に募集を終了
する事態となりました。
私たち実行委員会としては、参加希望する人すべてを受け入れるたい
思いです。
しかし、これだけのイベントを安全裏に、参加者にとっては快適に行うには
簡単ではありません。
私たちも日々、学び、経験し、よりよい方向を考えています。
どうぞ、ご理解をお願いします。

21 : 46 : 58 | つくば100キロ | トラックバック(0) |  コメントはこちらから(0)  | page top↑
つくば100キロ実行委員会
2014 / 01 / 18 ( Sat )
2014年のつくば100キロウォークの実行委員会打合せで、筑波に
行ってきました。
この日はちょっとした確認で、つくば市北条の小田城跡でのどんと焼き
会場での立ち話程度の打合せです。
ドント焼き1

どんと焼きの点火は夕方のようです。
やぐらの先、右手には宝篋山の電波塔が見えます。
ドント焼き2

今回はつくば100キロウォークのルールを一部変更します。
変更点は近日中に公式ホームページで発表しますが、主な変更点は
20キロおよび40キロチェックポイントでの制限時間をこれまでより
早め、40キロの岩瀬に制限時間までに来られなかった参加者は
失格とし、主催者の用意したバスで筑波に戻ってもらいます。
また、休憩所の一部を廃止します。
私たち実行委員会がつくば100キロウォークを始めた原点である
桐生100キロウォークに立ち返り、参加者の自主性を尊重した大会に
回帰したいとの思いです。
22 : 30 : 58 | つくば100キロ | トラックバック(0) |  コメントはこちらから(0)  | page top↑
つくば100キロウォーク実行委員会
2013 / 12 / 01 ( Sun )
2014年の「第5回つくば100キロウォーク」の1回目の実行委員会を
「つくばふれあいの里」で実施しました。
これまで4回の開催で事故もなく、参加者やスタッフのおかげで大会の
知名度も今や全国規模となりました。
しかし、諸般の事情を鑑み、来年度からのルールを大幅に変更することに
実行委員会3人の合意により決定いたしました。
それはこのウォーキング大会のコンセプトは、「桐生100キロの原点に戻る」
ということです。
詳細は、「つくば100キロウォーク」の公式ホームページで近々発表いたします。
筑波ふれあいの里

朝、ロッジの周りを散歩しました。
寒桜とカエデの紅葉です。
寒桜

帰りに振り返って見た筑波山です。
日の出がふもとを赤錆色に染めます。
筑波山
16 : 22 : 57 | つくば100キロ | トラックバック(0) |  コメントはこちらから(0)  | page top↑
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